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kai-blog-487

2008年 01月10日 (木)
座間味島のコンディション
天 候 晴れでごじゃりやした。
気 温 24℃
水 温 22℃
風 向 南東の風
波 高 1.5メートル後2メートル
WET 5mmツーピースor5mmワンピース+3mmベスト
※ 寒がりな方は、ロクハンカブリやドライスーツの方が快適
陸の服装 ロンTシャツ&長ズボン
※ 朝・夕は、トレーナーやフリース
全ての画像は、コンデジでの撮影(FUJI FinePix F30)

はいさ~~~いと、まだまだ元気がない海おやじでやんす。

なんとか回復傾向なんだが・・・

体の節々がとにかく痛い! おーーーーーー 痛いって叫びたくなる。

ココ2日間寝込んでいて今日ようやく起きてくることができたが咳のしすすぎでお腹周りがこれまた痛い!
咳ってそうとう腹筋を使うし体力も使うし苦しいもんでごじゃる。
こんなの1ヶ月も続けたら少したるんできた海おやじのお腹も昔みたいにバリバリに割れたりするんだろうね。

なんとかかんとか、動くことが出来るようになってきたのでストレッチなんぞをしながら鈍っている体をほぐしほぐしでごじゃった。

朝の高速船で到着のゲストさんは、お昼からダイビングじゃったがこんな状態の海おやじはいかがなもんでしょうかで予定を変更していただいた。
当初からダイビング&ホエールウォッチングのご予約だったので初日と3日目にダイビングをして2日目はホエールウォッチング&島探索と言う予定を初日にホエールウォッチングして頂き2日目3日目はダイビングと言うふうに変更していただいた。  ありがたやありがたや
ゲストさんたちは、目出度くクジラを見ることができたそうで良かった良かった。
明日は、なんとか復活して海に出ますよ。
十分に、体を休めとかないといかんね。 でも、無理は禁物じゃわな。

午後から、PCを開いてニュースを見ているとこんな記事が・・・

鳥取で、魚類化石みっかたそうだ!
1680万年前の地層から発掘されたイソギンポ科の新属・新種と判明

鳥取市国府町宮下の1680万年前の地層で見つかった魚類化石が、イソギンポ科の新属・新種であることが、北九州市立自然史・歴史博物館の籔本美孝博士らの調査で分かり、和名「トットリムカシギンポ」(学名、トットリブレニウスヒラオイ)と命名された。
ギンポ類の化石が日本や太平洋西岸で見つかったのは初めてだそうな。

化石って言ったらアンモナイトとかマンモスとかって思ってしまうよね。 でも、魚の化石ってあんま聞かないよね。。。

海おやじだけ???

また週末から天気が崩れそうだ。 ふぅぅぅぅ~

ゲストさんたちが来ると崩れてくれるな。

しばらくいいコンディションで潜ってねー

今日の画像は、今はいないんじゃが以前ケンズオリジナルポイントのドロップの壁に数箇所イソバナがあってその中の一番大きなイソバナについていたとても綺麗な色をしたクダゴンベである。
こんなに赤がハッキリしていたら写真も撮りやすいしまた水深が18mと浅めなのでじっくり粘れる。
でも今はいない。。。 どこへいったんだーい。 戻ってきてー
きっと、いつか戻って来ると信じている海おやじである。
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テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ








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