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kai-blog-1271
ジョーフィッシュ (いつも横からの写真ばかりなんで今回は真上から撮ってみた。)

2009年 07月11日 (土)
座間味島のコンディション
天 候 晴れでごじゃりやした。
気 温 32℃ 水 温 28℃
風 向 南東の風やや強く
波 高 2.5メートル
WET 5mmワンピース+ラッシュガードor3mmベスト 「潜水時間60分OK」
※船上では、帽子やサングラス、天気次第ですがボートコートやナイロンパーカー
陸の服装 Tシャツ&短パン&ビーサン、島ぞうり
全ての画像は、コンデジでの撮影
メインのコンデジ : FUJI FinePix F30 (ノーマル使用)で、気軽にバシバシ
たまに持って行くコンデジ : 下記のパターン
FUJI FinePix F50fd+INON UCL-165AD+INON D2000 (マクロ使用)
FUJI FinePix F50fd+INON UFL-165AD or INON UWL-105AD (ワイド使用)
FUJI FinePix F100fd+INON D2000

ハイサイ!

海おやじでやんす。

昨日から波が上がり南東の風が吹き荒れ水面はばしゃばしゃ

ポイントも限定され辛いのー

リクエストで入ったニシバマ

先に違うダイビング屋が入っていたのでアザハタの根にゆっくり出来ないと思い船上で15分ほど時間をつぶしゆっくりセッティングしてエントリー

ゆるゆると移動してアザハタの根に向かう途中にスカテンノ根にダイバーがいたので時間をずらして正解と向かったがそこにはガイドがいないゲストの方だけ4名ガッツリデジイチ引っさげて陣取っていた。 

しばらく待つもいっこうに上がっていく気配がないのでこっちもエアー&減圧もあるので申し訳なく根に近づいてゲストさんに撮影してもらった。

先に入っていたガイドなしの4名のダイバーさんはアザハタにガッツリ

時間も時間だがコンピューターを見ているも完全に減圧が出ているでしょう。

海おやじとゲストさんは後に行って先に根を離れたがまだアザハタを追い掛け回している。

どことは、あえて言わないがマナーの悪さに言葉も出ない。

ルールがあって守られるものがある。

約1名のダイバーはフィンを脱いでアザハタを追い掛け回していた。

お連れしたダイビング屋の方には申し訳ないが遠慮した俺が馬鹿なのかな。。。

環境を守るってことは場所を守るだけじゃなくそこに住む生き物も同じじゃないのか???

ニシハマも閉鎖され休息するのも遠くはないでしょうね。 (海おやじ的、感想!)

なんだよー

スカテンの根でゲストさんが撮影されていたとき中層を泳いでいった。

なぜ、後から入ったダイバーが先に上がり先に入っているダイバーが後で上がるのか

ルールのあるポイントで、自分たちがどれだけの長い時間ポイントを占領していたのか罪の意識も微塵もないでしょうな。

ニシハマの潜り方ってこうだったの??? 少なくとも、常識的ルールがあったよな???

海おやじの勘違い? いやいやそうじゃないよな~

人の振り見て我が振り直せ

長~いダイビング人生、改めていい勉強になりました。

今日潜って、痛感したので書かせてもらいやした。

この一言が、良いか悪いかは分からんが海おやじが思ったので・・・


さてさて、海話は可愛い系をメインに見に行ってきやした。

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モンツキカエルウオ (干潮まじかで浅浅だったがいたるところにいてじっくり遊ばせてもらった。)


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モンツキカエルウオのチビ (こいつは、やっぱ親の方が可愛いな)


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タテガミカエルウオのチビ


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アミメカエルウオかな???


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フタイロカエルウオのチビ

相変わらず、1ポイントで1から2個体とガッツリ撮影のゲストさん

本日もデジイチ(ワイド&マクロ)の二刀流

ガイドいらずとでも言おうか海おやじはお暇

でも、ゲストさんが楽しけりゃそれで良し

なので、今日は岩礁でカエルウオやギンポ探しに熱くなっていた。

まだまだ色んなヤツがいたんですがコンデジじゃと限界があるので撮影は無理。

バシバシ撮った中で、何とか写っていたものだけをUPしてみました。

明日から少々忙しくなってくる。

またまた、ダイビングは貸し切りDAYでごじゃります。

お昼休みには、体験やシュノーケリングも入っているので朝から晩までフル回転!

体がもつかねー

今でもガタがきてるところあるのに・・・

まー 頑張るしかない。
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テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ








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